mojiru【もじをもじる】

「mojiru」とはこのブログのタイトルであり、主に著名な言い回しに似せて表現すること。ブログの特徴はサルでも書ける文章がモットー。[もじる使用例]1.吾輩は下戸である。お酒は飲めない。2.太閤がまずしかったから。3.棋士の一二三に惨敗。

日本語フリーフォント/ゼロ戦の「FGゼロラバウル」

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FGゼロラバウル

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大谷秀映氏デザインによるフリーフォント「FGゼロラバウル」が公開された。

「FGゼロラバウル」は、零式艦上戦闘機の機体用の漢字をモチーフにデザインされた日本語フリーフォント。

零式艦上戦闘機とは、第二次世界大戦期における日本海軍の艦上戦闘機。通称ゼロ戦。

零式艦上戦闘機の機体用漢字のみがステンシルなデザインが採用されている。

2016年に一旦、配布が終了していたようだが、漢字を加えて今年、2年ぶりにダウンロード配布が再開された。

 

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FGゼロラバウルのダウンロード方法

下記のリンク先である「フォントグラフィック」ページへ飛ぶ。

https://fontgraphic.jp/

「フォントグラフィック」内の「新: FGゼロラバウル」ページをクリックして、「新: FGゼロラバウル」ページへ移動する。

「新: FGゼロラバウル」ページ下部にある「FREEダウンロード」をクリックするとFGゼロラバウルをダウンロードできる。必要な漢字については、オーダーもできるとの事。

 

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特長
ソロモン航空戦の主役、零戦22型のプラスチックモデル組み立てキット。主翼機銃を長銃身とした22型甲も選んで組み立てる事が可能。カウルフラップは開閉選択できる。

※組み立て、塗装が必要なプラモデル 

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零戦のコスプレを纏ったダンボー!
零戦ダンボー52型零式艦上戦闘機 52型のコスプレをしたダンボーです。
零戦52型は太平洋戦争後半に活躍した日本海軍の主力戦闘機です。
21型とは排気管形状、スピナー(空気抵抗や乱流を軽減させるプロペラのハブキャップ)などが異なります。
カラーリングは52型の特徴である暗緑色ベースで仕上げられています。
【零戦ダンボーとは】
零戦ダンボーはダンボーのオリジナルデザインはそのままに、スケールモデルで行なわれるリアルな塗装仕上げで零戦カラーを表現し、可愛さと戦闘機の物々しさを両立したこれまでに例のない新しいコンセプトのダンボーです。
元々は情景師アラーキー(荒木 智)が、映画『永遠の0』をリスペクトして「リボルテック ダンボーミニ」をベースに製作したワンオフ作品でしたが、荒木氏のプロデュースのよりマスプロダクツ製品化となりました。
【完全新規原型】
荒木氏が製作したワンオフ作品を元に、メカ系造形師・渡辺結樹が新規に原型を製作した完全新規金型で製品化。スケールモデルとして通じる造形を目指したプロペラやスピナー形状、リベットなどが見どころです。
【ギミック】
ダンボーフィギュアのアイデンティティであるLEDによる目の点灯は、リボルテックダンボーミニよりそのまま継承。プロペラは可動式で風を当てると回転します。
【パッケージデザイン】「情景師」の異名を持つ荒木氏の考案による、ジオラマとして成り立つデザインのパッケージを採用。空母赤城の甲板をイメージを取り入れたパッケージは、そのままディスプレイベースとして使用することができます。
【タンポ印刷による繊細なチッピング】
スケールモデルでは面相筆を使って、ひとつずつ描き込んでいくチッピング(こまかい銀色のキズ表現)は、荒木氏製作のオリジナルのものをトレースしてタンポ印刷で表現しました。

(Amazon.co.jpより)

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