mojiru【もじをもじる】

「mojiru」はこのブログ名。「もじる」は著名な言い回しに似せて表現すること。ブログでは、本・映画・グルメなどのヒット商品や気になったトレンドを文字をもじったりもじらなかったしながら、フォントを使ったり使わなかったりしながら取り上げていく。更新頻度は1日1回が基本です。[もじる使用例]1.吾輩は下戸である。お酒は飲めない。2.太閤がまずしかったから。3.棋士の一二三に惨敗。

ユーザーに役立つサービスのデザイン手法を学べる一冊

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要点で学ぶ、リサーチ&デザインの手法100

ベラ・マーティン氏、ブルース・ハニントン氏著書、郷司陽子氏翻訳による、ストセラー「要点で学ぶ、デザインの法則150」シリーズで複雑な問題をリサーチして革新的なアイデアを創出し効果的な解決策をデザインするための100の手法を学べる「要点で学ぶ、リサーチ&デザインの手法100」がビー・エヌ・エヌ新社から2018年9月14日に発売された。
 

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要点で学ぶ、リサーチ&デザインの手法100

要点で学ぶ、リサーチ&デザインの手法100

  • 作者: ベラ・マーティン(Bella Martin),ブルース・ハニントン(Bruce Hanington),郷司陽子
  • 出版社/メーカー: ビー・エヌ・エヌ新社
  • 発売日: 2018/09/14
  • メディア: 単行本
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ベストセラー『要点で学ぶ、デザインの法則150』のシリーズ書籍!

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クリエイティブなツールは、インスピレーションを与えてくれる。
マスターすることで可能性が広がる。
【長谷川敦士氏(株式会社コンセント 代表取締役社長) 推薦! 】
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複雑な問題をリサーチし、革新的なアイデアを創出し、
効果的な解決策をデザインするための100の手法を、
“要点で"学ぶことができる一冊が出来ました。

「A/Bテスト」「KJ法」「プロトコル分析」「マインドマップ」
「ロールプレイング」など、人間中心設計(Human-Centered Design)のために必要な
リサーチ手法やデータの統計・分析法、データの可視化手法を、
見開きの構成でわかりやすく解説しています。
マーケティングやデザインの現場で、説得力のある提案を行いたいとき、
あるいはユーザーにとって本当に役立つサービスや商品を生み出すために必要なリサーチや
デザインの手法を知りたいときに、さっと読んですぐに活かすことができます。


【目次】
Contents

001 A/Bテスト
002 AEIOU(アエイオウ)
003 親和図法(アフィニティ・ダイアグラム)
004 アーティファクト(人工物)分析
005 オートメーテッド・リモート・リサーチ(自動遠隔調査)
006 行動マッピング
007 ボディストーミング
008 ブレインストーミング用グラフィック・オーガナイザー
009 ビジネスオリガミ
010 カードソーティング
011 ケーススタディ
012 認知地図
013 認知的ウォークスルー
014 コラージュ
015 競合テスト
016 概念地図法(コンセプトマッピング)
017 コンテンツ分析
018 コンテンツの目録(インベントリ)と監査(オーディット)
019 コンテクスチュアル・デザイン
020 コンテクスチュアル・インクワイアリー(文脈的調査)
021 クリエイティブ・キット
022 クリティカル・インシデント(危機的事例)法
023 クラウドソーシング
024 カルチュラル・プローブ(文化観測)
025 カスタマー・エクスペリエンス調査
026 デザイン・シャレット
027 デザイン・エスノグラフィ
028 デザイン・ワークショップ
029 望ましさ(ディザイラビリティ)テスト
030 ダイアリー・スタディ(日記調査)
031 ディレクテッド・ストーリーテリング
032 エリート・メソッド
033 人間工学的解析
034 評価調査
035 エビデンス・ベースド・デザイン(根拠に基づくデザイン)
036 エクスペリエンス・プロトタイプ
037 経験サンプリング(経験抽出)法
038 実験
039 探索型リサーチ
040 アイトラッキング
041 フレキシブル・モデリング(組み立て式モデリング)
042 フライ・オン・ザ・ウォール(壁のハエ)観察法
043 フォーカス・グループ
044 ジェネレーティブ・リサーチ(創造型調査)
045 グラフィティ・ウォール(落書き板)
046 ヒューリスティック評価
047 イメージボード
048 インタビュー
049 KJ法
050 狩野分析法
051 重要業績評価指標(KPI)
052 ラダリング(梯子のぼり)法
053 文献レビュー
054 ラブレター&ブレークアップレター法
055 メンタル・モデル・ダイアグラム
056 マインドマップ
057 観察法(オブザベーション)
058 並行プロトタイピング
059 参与観察
060 参加型アクション・リサーチ(PAR)
061 参加型デザイン
062 パーソナル・インベントリ(個人の持ち物目録)
063 ペルソナ
064 フォト・スタディ
065 ピクチャー・カード
066 プロトタイピング
067 アンケート調査(質問紙法)
068 高速反復テスト評価手法(RITE)
069 モデレート(管理者介在)型遠隔調査
070 リサーチ・スルー・デザイン(デザイン活動を通じた調査)
071 ロールプレイング
072 シナリオ記述スイムレーン
073 シナリオ
074 二次資料調査
075 セマンティック・ディファレンシャル法(SD法)
076 シャドーイング
077 シミュレーション・エクササイズ
078 サイト内検索分析
079 スピード・デート法
080 ステークホルダー・マップ
081 ステークホルダー・ウォークスルー
082 ストーリーボード
083 サーベイ
084 タスク分析
085 テリトリー・マップ
086 テーマ・ネットワーク図
087 プロトコル分析(思考発話法)
088 適時(タイミング意識型)調査
089 タッチストーン・ツアー
090 トライアド(三つ組)法
091 トライアンギュレーション
092 非影響測定法
093 ユーザビリティ・レポート
094 ユーザビリティ・テスト
095 ユーザー・ジャーニー・マップ
096 バリュー・オポチュニティ・アナリシス(価値創造機会分析)
097 Web分析
098 重み付け評価法
099 オズの魔法使い
100 ワードクラウド

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要点で学ぶ、デザインの法則150 -Design Rule Index

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ウィリアム・リドウェル氏、クリティナ・ホールデン氏、ジル・バトラー氏著書による、ベストセラー「Design Rule Index-デザイン、新・100の法則」のポケットサイズ版「要点で学ぶ、デザインの法則150 -Design Rule Index 」はビー・エヌ・エヌ新社から2015年10月16日に発売。

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要点で学ぶ、デザインの法則150 ?Design Rule Index

要点で学ぶ、デザインの法則150 ?Design Rule Index

 

デザイン書のベストセラー『Design Rule Index-デザイン、新・100の法則』がポケットサイズに!
数学やインテリア、マーケティングなどで使われている法則をデザインにあてはめて解説。デザインの知識をさっと取り出してすぐに活かすことができる、デザイナー必携の1 冊!

<150の項目>
3次元感覚/80対20の法則/アッベの原理/アクセシビリティ/美的・ユーザビリティ効果/アフォーダンス/アラインメント(配列)/擬人観/仮現運動/元型/エリア・アラインメント(領域配列)/魅力バイアス/ベビーフェイス効果/バック・オブ・ザ・ドレッサー(家具の裏側)/バイオフィリア効果/黒の効果/青の効果/カテドラル効果/チャンキング/古典的条件付け/閉合/認知的不協和/共通運命/比較/確認/確証バイアス/一貫性/恒常性/制約/輪郭線バイアス/制御/コンバージェンス(収斂)/費用便益分析/群衆の知/守りやすい空間/処理の深さ/連合チームによるデザイン/希望線/開発サイクル/ダニング・クルーガー効果/エントリー・ポイント/エラー/期待効果/フェイス率/安全率/フィーチャー・クリープ(機能の増殖)/フィードバック・ループ/フィボナッチの数列/図と地/フィッツの法則/5つの帽子掛け/フレキシビリティの二律背反性/フロー/寛容性/形態は機能に従う/フレーミング/凍結・逃走・闘争・放棄/ゲーミフィケーション/ごみ入れごみ出し/光沢感バイアス/黄金比/よい連続/緑の効果/グーテンベルク・ダイヤグラム/ハンロンの剃刀/ヒックの法則/階層/欲求階層説/強調/ホラー・ヴァキュイ(空間恐怖)/狩猟本能と養育本能/アイコン表現/IKEA効果/非注意性盲目/干渉効果/逆ピラミッド/反復/KISS/プレグナンツの法則/階層化/最上位桁(左端桁)効果/レジビリティ(判別性)/ライフ・サイクル/平均顔効果/マジック・トライアングル/マッピング/MAYA段階/メンタル・モデル/単純接触効果/擬態/記憶の補助手段/モジュール方式/正規分布/NIH症候群(自前主義)/ナッジ/オッカムの剃刀/オペラント条件付け/方向感受性/作業負荷/性能 VS. 好み/語音象徴/画像優位性効果/プライミング/段階的開示/命題密度/眺望-隠れ場/プロトタイピング/近接効果/リーダビリティ(可読性)/返報性/再生記憶より再認記憶/赤の効果/冗長性/根本原因/ロゼッタ・ストーン/3分の1の法則/サン・ブナンの原理/満足化/サバンナの優位性/スケーリングの誤解/希少性/選択バイアス/自己相似性/系列位置効果/反応形成/SN比/類似性/ソーシャル・トラップ/スティッキー性/ストーリーテリング/構造形態/サンク・コスト効果/超正常刺激/対称性/脅威検出/上方照明の先入観/不気味の谷/不確定性原理/一定結合性/ヴェブレン効果/ビジビリティ(可視性)/視空間での共鳴/レストルフ現象/わび・さび/ウエスト・ヒップ比/経路探索/最弱リンク/白の効果/黄の効果/ツァイガルニク効果

ウィリアム・リドウェルProfile●デザイン心理学および工業心理学をテーマに著述、講演、コンサルタント事業を展開する、うるさ型デザイナー。否応なく学ばざるを得なかったカラー・エキスパート

クリティナ・ホールデンProfile●NASAのヒューマン・ファクター部門のリーダー。ロッキード・マーティン社(米国の航空機・宇宙船の開発製造会社)に在任中の完璧主義者

ジル・バトラーProfile●ビット(情報)とアトム(有形物)の振付師。スタッフ・クリエイターズ・デザイン社(インタラクションデザインのコンサルティング会社)のチーフ・クリエイター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたもの)

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