mojiru【もじをもじる】

「mojiru」とはこのブログのタイトルであり、主に著名な言い回しに似せて表現すること。ブログの特徴はサルでも書ける文章がモットー。[もじる使用例]1.吾輩は下戸である。お酒は飲めない。2.太閤がまずしかったから。3.棋士の一二三に惨敗。

2017年1月のmojiru【もじをもじる】解析

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googleアナリティクスで解析/2017年1月

2017年1月に開始となったこのブログの2017年1月の状況をgoogleアナリティクスで解析したところ、アクセス数の多かったページのBEST10は以下に記載した通りでした。 

2017年1月第1位「Neue Frutigerに合う和文書体「たづがね角ゴシック」がリリース」

2017年1月にアクセス数が最も多いページはモノタイプの初の和文フォントである「たづがね角ゴシック」をご紹介した記事ページだった。

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2017年1月第2位「読みやすいデザインフォントとカラー「みんなのサイネージ」」

イワタの開発したユニバーサルデザインフォント「みんなの文字R」を組み込んだサイネージ「みんなのサイネージ」をご紹介したページが2017年1月の第2位だった。

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2017年1月第3位「ペルソナ5の「Life Will Change」の疾走感は思わず走りだくなるのでランニングにオススメだ!」

シナリオも楽曲も含めてまさに神ゲーと呼ぶにふさわしい「ペルソナ5」が第3位となった。「Life Will Change」も神曲だ。

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2017年1月第4位「僕らが「ランチパスポート」を持って旅に出る理由」

ランチパスポートの使用感などについて書いた記事がランクイン。

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2017年1月第5位「 ヒノメアールなのか、ヒメノアールなのか、どっちなのか「ヒメアノール」」

ヒノメアールなのか、ヒメノアールなどか言いまつがいが起きそうな邦画「ヒメノアール」がランクイン。

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2017年1月第6位「第2弾「挫折を経て、猫は丸くなった。: 書き出し小説名作集」」

書き出し小説第2弾がランクイン。

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2017年1月 第7位「絵本の炎上に便乗して自分の好きな絵本を紹介してみたくなった。」

炎上芸人の絵本騒動に便乗してお気に入りの絵本をご紹介した記事がランクインした。

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2017年1月第8位「ピクトグラム:pictogram」

ピクトグラムに関して書いた記事がランクイン。

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2017年1月第9位「「FONT×FAN HYBRID 4」のフォント数は12,576フォントです。」

「FONT×FAN HYBRID 4」を紹介した記事がランクイン。それにしてもすごいフォント数だ。

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2017年1月第10位「堤真一は包みきれないカッコよさを持て余し気味」

堤真一が主演した中年スーパーマン佐江内氏について書いた記事がランクイン。

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SEO対策書籍「スピードマスター 1時間でわかる SEO対策」

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SEO対策書籍「最新のGoogle対策! これからのSEO Webライティング本格講座」

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最新のGoogle対策!  これからのSEO Webライティング本格講座

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今現在、「SEO対策を意識したWebライティング」で最も効果的であるとされている手法は、何だと思いますか?
それは、「ユーザー寄りのWebライティング」に他なりません。
「ユーザーの検索意図を読んで、ユーザーの検索欲求を満たしてあげられるような、人が読むことを意識した文章を書く」
これが今、最も支持されているWebライティングの手法です。
では、これから先も「ユーザー寄りのWebライティング」が最強の選択肢になると思いますか?
答えは「No」です。
というのも、いくらアルゴリズムが日々進化し続けているとはいえ、「良いコンテンツであるかどうかを明確に判断する」のは、まだまだ無理だからです。

本書が推奨するのは、『ユーザー&ロボット両取りのライティング』です。ユーザー寄り一辺倒ではなく、もちろん「以前の、ロボット向け手法に戻る」ということでもない、いわばユーザーとロボットの両方へ同時に思いっきりすり寄る、次世代の手法です。
対象をユーザーとしながらも、現況のアルゴリズムレベルに鑑みたロボット向けの施策こそが、これから先、必要不可欠となるWebライティングなのです。

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