mojiru【もじをもじる】

「mojiru」はこのブログ名。「もじる」は著名な言い回しに似せて表現すること。ブログでは、本・映画・グルメなどのヒット商品や気になったトレンドを文字をもじったりもじらなかったしながら、フォントを使ったり使わなかったりしながら取り上げていく。更新頻度は1日1回が基本です。[もじる使用例]1.吾輩は下戸である。お酒は飲めない。2.太閤がまずしかったから。3.棋士の一二三に惨敗。

「ムー」創刊40周年号発売記念ニコニコ生放送配信決定

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「ムー」創刊40周年号の発売記念となる、ムーの歴史を振り返りサイキック&占術家が未来を占う特番「サイキック&占い師&ムー民集結! 三上編集長と40周年の記念日を迎えるカウントダウン&重大発表SP生放送」がニコニコ生放送が10月8日に配信

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学研ホールディングスのグループ会社である学研プラスは、2019年10月8日(火)夜に「ムー」創刊40周年を記念した生放送特番「特番「サイキック&占い師&ムー民集結! 三上編集長と40周年の記念日を迎えるカウントダウン&重大発表SP生放送」をニコニコニュースとの協力で配信することを発表した。

「ムー」40年の歴史を振り返り、その未来を見通す!

1979年10月9日に発売された「ムー」創刊号の発売から40年となり、「ムー」2019年11月号は40周年記念特別号となる。

そこで40周年記念号の発売日=2019年10月9日に向けて、前日の10月8日夜21時よりニコニコニュースとの協力でカウントダウン生配信を実施される事になった。

番組名は「サイキック&占い師&ムー民集結! 三上編集長と40周年の記念日を迎えるカウントダウン&重大発表SP生放送」。

番組では三上編集長はじめ、「ムー」のベテラン編集スタッフが40年の歴史と編集部の裏話を語るほか、サイキックと占い師がムー、日本、そして世界の未来を占う企画も実施。過去だけではなく、「2020年以降のムー」についての重大発表も予定している。はたして、どんな未来が提示されるのか?ムー編集部も予想しきれていない衝撃に期待しよう。

「ムー創刊 40 周年記念特番 サイキック&占い師&ムー民集結!三上編集長と40周年の記念日を迎えるカウントダウン&重大発表SP生放送」概要

▼放送日時

2019年10月8日(火) 21:00~24:00(予定)

▼URL

live.nicovideo.jp

 

▼番組内容

ムー創刊40周年記念号=2019年11月号発売カウントダウン!

ムー40周の歴史を古参スタッフが激論回想/ムー41周年・2020年をサイキック&占術家が大予言/世界のムー民からのメッセージ紹介/ムー2020プロジェクト重大発表も!?

 

▼出演者

三上丈晴(ウリャ)、宍戸宏隆(がっぱ)、中村友紀夫(N)、細江優子(キリン)/秋山眞人、ヘイズ中村、大石眞行○MC=雛形羽衣(劇団ディアステージ)

 

▼制作協力

ニコニコニュース(ドワンゴ)

news.nicovideo.jp


▼Twitter

@nico_nico_news

 

「ムー全表紙」&三上編集長メッセージの事前番組で待機!

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放送前の10月7日(月)21時~10月8日(火)21時の間には、「【ムー創刊40周年記念】1979年創刊号から2019年40周年号まで全468号の表紙を24時間一挙放送」が放送される。全468号の表紙の変遷を目撃しつつ、三上編集長からのメッセージも楽しめる。

ムー創刊40周年記念 1979年創刊号から2019年40周年号まで全468号の表紙を24時間一挙放送

 

▼放送日時

10月7日(月)21時~10/8(火)21時

 

▼URL

live.nicovideo.jp

 

▼制作協力

ニコニコニュース(ドワンゴ)

news.nicovideo.jp

 

▼Twitter

@nico_nico_news

 

関連記事:「ムー」創刊40周年「ムー認定 驚異の超常現象/ムー認定 神秘の古代遺産」

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創刊40周年を迎えるスーパーミステリー・マガジン「ムー」が、オーパーツ、超古代文明、古代遺跡、世界の神話など古代の神秘を厳選収録。

マヤ文明が遺した水晶ドクロや、オーパーツの代表例である黄金ジェット、大ピラミッドなど巨石建造物の謎、ムーやアトランティスなど超文明の残滓、古代核戦争の痕跡……といったトピックから、近年に発見されたナスカの異人類文明遺跡や、竹内文書やピラミッド山といった日本の古代遺跡についても解説。
古代の神々と古代人類、聖書の奇跡を示す遺跡や伝説、世界各地に眠る聖地やいまだ探索されない秘境にもスポットを当てる。

オールカラーで体験する、古代遺産のベスト・オブ・ベスト!

*表紙・中面の画像は制作中の仮のものです。

筆者・並木伸一郎より--

われわれの文明はどこから来たのか。
とてつもなく精巧な水晶工芸品であるヘッジス・スカルや、航空技術を踏まえた黄金ジェットを作ったのはだれか? その技術も目的も、歴史の中に埋もれている。かの有名なギザの大ピラミッドですら、その巨石運搬と石積技術は解明されていない。
世界各地に眠る都市遺跡や、建造目的も不明な巨大建造物、そこに残された壁画やレリーフは、超古代に何者か築いた高度な社会の存在を裏づける。いずれも、われわれが営む現代文明に直接接続しておらず、それらはかつて地上にホモ・サピエンスとは異なるヒトの集団がいたことを強く示唆する。
彼らはあるいは、地球外からの来訪者や有史以前に滅んだとされる恐竜と共存、交流していたかもしれない。太古、異星人が地球を訪れ、人類の起源や文化の発展にかかわった事実を神話や伝説が物語っており、その証拠となる情景は壁画にありありと描かれ、現代人の眼前に現れているのだ。
本書は、月刊「ムー」にて筆者が調査してきた古代遺跡の謎と神秘を厳選し、その証拠となる画像、図版も多数収録して紹介するものだ。
考古学、歴史学の知見を凌駕する古代のロマンをご堪能いただければ幸いである。

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創刊40周年を迎えるスーパーミステリー・マガジン「ムー」が、世界のUFO事件、エイリアン事件、怪奇現象、都市伝説などの超常現象事件を厳選収録。

世界のUFO事件の核心であるロズウェル事件や、空飛ぶ円盤という用語の始まりとなったケネス・アーノルド事件、フラットウッズ・モンスター事件、アポロ計画と陰謀……といったトピックから、近年に大きく注目された地球外天体オウムアムアUFO説に、有明海に出没する怪光や江戸時代の虚舟事件といった日本の事例も深く探求。
ミステリーサークルや、世界各地の魔の三角地帯、スカイフィッシュにスレンダーマンといった都市伝説にもスポットを当てる。

オールカラーで体験する、超常現象のベスト・オブ・ベスト!

*表紙・中面の画像は制作中の仮のものです。

筆者・並木伸一郎氏より--

 この世界は謎にあふれている。
 戦後まもなくニューメキシコ州で起きたUFO墜落と異星人回収事件は、米政府が隠蔽工作をした「ロズウェル事件」として、その真相をめぐる論争が今も続いている。それから70年以上が経つ現在まで、ショッキングなUFO接近遭遇事件と異星人の出現は後を絶たない。米軍の秘密基地「エリア51」には、UFOや異星人が囲われているとの噂があるし、アポロ宇宙飛行士は月面や近傍空間で何度となく遭遇してきた。UFOは太陽近傍空間にもその巨大な姿を現している。
加えて、麦畑に出現するミステリー・サークルやバミューダ・トライアングルに代表される謎の消滅ゾーンの数々、空から落ちてくる成因不明の魚や氷、人体が突然燃え上がる恐怖の事件、さらにはモスマンやフライング・ヒューマノイド、シャドー・ピープルの徘徊など、現代科学では説明つけがたい怪奇現象は、いつの時代もわれわれを驚かせ、理解を超えた存在を知らしめてきた。
本書は、月刊「ムー」にて筆者が調査してきた世界中の奇妙な事件、事例を厳選し、その証拠となる画像、図版も多数収録して紹介するものだ。
人智の及ばぬ超常現象の闇深さをご堪能いただければ幸いである。

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