mojiru【もじをもじる】

「mojiru」はこのブログ名。「もじる」は著名な言い回しに似せて表現すること。ブログでは、本・映画・グルメなどのヒット商品や気になったトレンドを文字をもじったりもじらなかったしながら、フォントを使ったり使わなかったりしながら取り上げていく。更新頻度は1日1回が基本です。[もじる使用例]1.吾輩は下戸である。お酒は飲めない。2.太閤がまずしかったから。3.棋士の一二三に惨敗。

体験型しかけ図鑑「さわって学べるプログラミング図鑑」

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さわって学べるプログラミング図鑑

学研ホールディングスのグループ会社である学研プラスはパソコンなしでも親子で楽しく学べる体験型しかけ図鑑「さわって学べるプログラミング図鑑」を2019年2月28日に発売した。

2020年度から「プログラミング教育」がスタート!

2020年には小学校での「プログラミング教育」が必修化となる。小学校でプログラマーを養成したり、コンピュータを動かすことを目指したりするわけではなく「プログラミング的思考」を身につけるという方針。

「プログラミング的思考」=「論理的なものの考え方」

プログラミング教育が目指しているのは、プログラミング的思考を身につけることによって「論理的、創造的に考えたり、自分で課題を見つけて解決したりする力を養うこと」。「さわって学べるプログラミング図鑑」は、ヨーロッパ、アメリカなど世界10か国で翻訳されている、はじめてプログラミング的な考え方に触れるのにぴったりな一冊になっている。クイズや迷路のようなしかけを楽しみながら学べる工夫が盛りだくさん。
▼分解や組み立てといったプログラミングの基本が自然と身につく。

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▼かわいいイラストで楽しく読み進められます。親子でいっしょに考えてみるのもおすすめ!

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目から指から、考える力が身につく!

低学年の子供からゲーム感覚でどんどん学べるのが「さわって学べる」シリーズの人気のひみつ。ページをめくったり、ひっぱったり、回したり、指先を動かして、体験しながら読み進めることができる。また、うまく進めなければ、やり直し、くりかえすことで自然と論理的に考える力がつく。
▼ちょっとなじみのない、プログラミングに登場する「基本のキーワード」もあわせてチェック!
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『プログラミングってなんだろう?』に答える1冊

翻訳・監修は、子どもたちにワークショップなどを通して子供たちに遊びと学びの場を提供する、石戸奈々子氏(CANVAS代表、デジタルえほん代表取締役。慶應義塾大学教授)。

~石戸氏からのメッセージ~
「『プログラミングってなんだろう?』そんな疑問に答えてくれるのがこの1冊です。
わたしたちの生活を便利で豊かに革新したコンピュータを動かす命令がプログラミング。パズルや迷路、ゲームなど体験型のしかけにあふれた本書を通じて、楽しみながらプログラミングの基本的な考え方を学ぶことができます。21世紀を生きる子どもたちに必要とされるコンピュータリテラシーを親子で一緒に手に入れませんか?」

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さわって学べるプログラミング図鑑

さわって学べるプログラミング図鑑

 

目と指先から“考える力"が身につく!

大人気『さわって学べる算数図鑑』など、
しかけをめくって学べるシリーズから
楽しい『プログラミング図鑑』が登場!

世界10か国で翻訳されている本書には、
クイズや迷路のようなしかけを楽しみながら
「プログラミングの基本的な考え方」にふれられる工夫がいっぱいです。

コンピュータをさわらなくても、
ページをめくったり、回したり、
手を動かしながら『プログラミング的思考』を学ぶことができます。

●『プログラミングの基本的な考え方』ってなんだろう?
はじめて読むのにぴったりな1冊です。

2020年度から小学校でプログラミング教育が必修化されます。
これからの時代に必要となる『プログラミング的思考』を身につけるのが目的です。
子どもたちには、ものごとを論理的に考える力が求められます。

本書は、
「正しい順番でうまく組み立てられるのはどれ?」
「どこがまちがっているかな?」など、
しかけをめくって、考えながら読み進めることで、
自然とプログラミングの基本的な考え方が身につきます。
一見、ゲームのように見えるページに
『プログラミング的思考』のエッセンスがつまっています。

●低学年のお子さんから。親子いっしょに。
知っておくときっと役立つ!

ページ内の、ワンポイント用語解説コーナー“プログラミングのことば"では、
「アルゴリズム」、「フローチャート」などといった
プログラミングの重要キーワードが登場します。
プログラミング初心者さんも、まずはこれだけ覚えておけばOKです。

<翻訳・監修の石戸奈々子先生より>
「『プログラミングってなんだろう?』そんな疑問に答えてくれるのがこの1冊です。
わたしたちの生活を便利で豊かに革新したコンピュータを動かす命令がプログラミング。パズルや迷路、ゲームなど体験型のしかけにあふれた本書を通じて、
楽しみながらプログラミングの基本的な考え方を学ぶことができます。
21世紀を生きる子どもたちに必要とされるコンピュータリテラシーを
親子で一緒に手に入れませんか?」

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さわって学べる算数図鑑

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「さわって学べる算数図鑑」は学研プラスから2015年2月3日に発売。

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さわって学べる算数図鑑

さわって学べる算数図鑑

 

足し算、掛け算、分数から、図形や立体まで、算数に関する様々なことを、しかけを通して体感できる図鑑です。説明を読んだり、計算したりするだけではわからなかったことも、いろいろな種類のしかけを使って直感的に理解できます。

<この本のみどころ>
算数が大好きになる体感型算数本!
算数って難しい、数や図形だけを見てもよくわからない。そう思ったことはありませんか? そんなときにぴったりなのが、『さわって学べる算数図鑑』です。
算数が得意な子どもは、数や図形を、文字としてではなく、実感できる量や重さで感じています。この本は、動かす・開ける・組み立てるなどの行動を通して、数や図形がどのようなものなのか、実感できる本です。
例えば、立体のページでは、展開図を組み立てるとどんな形になるか、実際にやってみることができます。また、分数のページではどの分数とどの分数が同じ大きさなのかが分かる仕掛けにより、通分や約分などの計算が、単に計算方法を覚えるのではなく、実感として理解できます。そのほか、かけ算とわり算の関係や、いろいろな形の特徴も、触って遊びながら学べます。
全ての文字にルビがついており、小学校1年生でも一人で読めます。親子で読むなら幼児でも楽しめます。親子で一緒にしかけを動かしたりクイズを出し合ったりして、算数をおもいっきり楽しんでください。

<監修の朝倉仁先生より>
「ふだん目にする算数は無味乾燥なものが多いですね。ただ紙に文字と図が書いてあるだけです。しかし、算数ができる子どもたちは算数を違う形で理解しています。具体的であり、数を量や重さで感じるんです。この方が理解が深く、しかも早いのです。百聞は一見にしかずということわざがありますが、算数でも同じです。この本は動かす・開ける・組み立てるなどができる、具体性に富む体感教材です。
体験したことは一生忘れません。学年が進んで内容が複雑になっても、自分の経験が生かされて深く理解する。学力の上ではとっても重要な要素です。そのきっかけをこの本で体験していただきたいと願ってやみません。」

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